
ロゴマークについて
左巴昇龍
ヒジャイグムン(左巴)は栄華を築いた琉球王国の象徴であり、その伝統文化やスピリットを現代に継承する決意を表現している。 琉球に於いて国王(力)の象徴とされている龍が勢いよく天へ駆け上がろうとする姿は組織の飛躍と発展を意味している。
※左巴は沖縄では琉球王の末裔 尚家の本家以外は、左巴の単独での使用は禁じられています。今回、団体のロゴマークに左巴の一部を使用するにあたり、尚家に許可を得ています。(尚家に左巴の一部を団体のロゴマークに使用する許可を得た際のブログ記事はこちら。)