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レアキャラ紹介☆「京太郎」

こんばんは☆

琉球舞踊漬けだった日々が過ぎ、久し振りに太鼓の練習をしたら、明日の筋肉痛が怖い昇龍祭太鼓広報部です。

琉球舞踊は常に膝を曲げて腰を落としているので、下半身は使っていたんですが、やっぱり右腕が鈍ってしまった気がしますね。

良くマッサージしてから寝ないとσ(^_^;

ということで、有線大賞裏話で中断してしまった「ゆるキャラ紹介」の再開です♪

メインキャラクター達の紹介は済んでいるので、今日はレアキャラの登場です!

では、早速見てみましょー☆

 

【デザイナーの声】

你好!台湾出身の鄭-Teiです☆

今日は京太郎を紹介したいと思います。

京太郎は唯一、モデルが一人のみのゆるキャラです。

そのモデルさんは昇龍祭太鼓の1代目団長「吉越崇晃さん」です。

私が入団した時点にもう引退しましたが、引退の身と関わらずに団体を支えて続いて、たくさん協力をいただきました。

それに台湾のことよく知って、簡単の中国語も喋れて、台湾人の私にとって親切か兄貴です(笑)。

キャラデザインのモデルは吉越さんですが、京太郎の背景はオリジナル部分が多いので、すべて吉越さんと連想しないでくださいね!

 

キャラクター紹介【京太郎】

琉球舞団昇龍祭太鼓ゆるキャラ_京太郎

名前:京太郎(きょうたろう)

↑↑ ※沖縄の「ちょんだらー」が由来

性別:男

第一人称:俺

得意演舞具:昔・・・締め太鼓

      今・・・クバの葉の団扇

<紹介>

琉球舞団 昇龍祭太鼓の初代団長。

引退後は縁の下の力持ちとして団体を支えてくれている。

たまにチョンダラー役として表舞台に登場。

疲れてきたメンバーの士気を高めたり、観客と掛け合いをしたりして、会場を盛り上げる。

普段からチョンダラーの化粧をしており、素顔を晒す事があまりない。

折れた右角は、男の勲章。

なんでも、愛する妻を守る為の名誉の負傷だという。

真実は2人だけの秘密♪

 

あらあら、最後のエピソード。

実際のお二人にも何か素敵なエピソードがありそう♪

今度こっそり聞いてみようかな(//▽//)

ということで、レアキャラ「京太郎」の紹介でした!

明日は最後のキャラクターが登場します(^_-)-☆

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